沿革

昭和44年10月 蛭川ユニオン電子株式会社創立。(資本金1,500万円)
昭和55年 4月 社名をユニオンエレックス株式会社に変更。
業容を電子回路基板組立に全面転換する。
10月 自社ブランド商品「グローバルクロック」を開発、岐阜県発明工夫展入賞。
昭和56年 5月 岩村工場新設。
昭和57年 9月 資本金を3,150万円に増資。
10月 「グローバルクロックミニ」を開発。
第23回全国中小企業総合見本市にて優秀商品に選定される。
昭和58年11月 本社、中津川工場新設。
昭和59年 6月 グローバルクロックに関するアメリカ合衆国特許取得。(No.4477193)
昭和62年 4月 白川工場新設。
5月 福岡工場新設。
昭和63年 9月 グローバルクロックに関する日本国特許取得。(第004178号)
平成 2年 4月 資本金を3,400万円に増資。
6月 プリント基板装着ラック実用新案取得。(第034392号)
平成 2年11月 PARICS(部品移動式手挿入装置)を開発。
岐阜県発明工夫展にて発明協会長奨励賞を受賞。
平成 5年 4月 資本金を6,800万円に増資。
平成19年 4月 資本金を5,000万円に減資。
平成19年 8月 福岡工場を閉鎖。